| 名前: | 冨澤大智 Daichi Tomizawa |
|---|---|
| 出身地: | 日本 栃木県 |
| 生年月日: | 1997年10月3日 |
| 身長: | 168cm |
| リーチ: | 165cm(65inc) |
| 体重: | 60.0kg |
| 所属: | フリー |
| X: | @daicitomizawa |
| Instagram: | daichi.tomizawa |
| YouTube: | 冨澤大智 Daichi Tomizawa |
父や兄の影響で野球を6歳から18歳まで続ける。21歳の時に格闘技を始めるとアマチュアで6勝2敗の戦績を残し、K-1チャレンジ(一般) Bクラス トーナメント -60kg優勝。19年、ABEMAの格闘代理戦争でTEAM武尊の一員として注目を集める。その後K-1総本部で練習を重ね、21年10月のKrushでプロデビュー。Krush2連勝後、BreakingDown(以下BD)に活躍の場を移す。11月、ヒロヤと自身初のMMAルールで対戦するも判定負けを喫した。その後はキックボクシングルールで6連勝。RIZIN初参戦となった23年大晦日、Krush王者の篠塚辰樹相手にフルラウンド戦い抜くも判定0-3で敗れた。24年6月、井原良太郎が持つBDバンタム級王座に挑戦したが延長の末、判定0-5負け。その後、一時消息不明となるが自身のYouTubeで引退撤回。12月、半年ぶりの再起戦で無敗の空手家よしきまるに判定3-2勝利で涙を流した。大晦日、2度目のMMAルールで三浦孝太のタックルに膝を合わせ1R TKO勝利。25年5月の山本アーセン戦では左ストレートを当てる場面も作ったが打撃を封じ込められバックチョークで一本負けを喫した。9月、平本丈戦では1R打撃戦に付き合わない平本のチョークでピンチに陥るも2R以降に盛り返し、スプリット判定勝利を収めた。大晦日、MMAルールに舞台を移して篠塚と再戦の機会を得たが、打撃での大きな実力差をMMAで払拭できず、2R右フックを被弾するとパウンドTKO負けでリベンジならず。
およそ半年ぶりの再起戦となる今回、同じようにK-1がテーマとなった格闘代理戦争で逸材と呼ばれた加藤に圧勝し、MMAファイターとして勝利街道に復帰するつもりだ。
| 2023.12.31 | ||
| にゃんこ大戦争 presents RIZIN.45 | ||
| LOSE | vs 篠塚辰樹 | 3R 判定(3-0) |
| 2024.12.31 | ||
| RIZIN DECADE | ||
| WIN | vs 三浦孝太 | 1R 1分53秒 KO(スタンドでの膝打撃) |





RIZIN FF CEO NOBUYUKI SAKAKIBARA