| 名前: | YA-MAN YA-MAN |
|---|---|
| 出身地: | 日本 埼玉県 |
| 生年月日: | 1996年5月31日 |
| 身長: | 173cm |
| リーチ: | 171cm(67inc) |
| 体重: | 66.0kg |
| 所属: | TARGET SHIBUYA |
| Twitter: | @yaman_kosf |
| Instagram: | ya_mankick |
| YouTube: | 翔んでやーまん |
正々堂々のド突き合いが信条の硬派ファイター。中・高はストリートファイトに明け暮れ、19歳頃よりキックボクシングを始める。18年、プロデビュー以来RISEを主戦場に、RISING ROOKIES CUPでは準優勝。21年はオープンフィンガーグローブで2連続KO勝利。11月に中村寛、続く大晦日のRIZINデビュー戦で皇治に判定勝利し、死力を尽くして戦う姿が観客の心を掴む。22年6月のTHE MATCH 2022で芦澤竜誠に1RKO勝利後、MMAとの二刀流を宣言。23年5月のMMAデビュー戦では三浦孝太をフック連打で1R TKO勝利した。11月、自ら主催するFIGHT CLUBでは1R僅か77秒、朝倉未来を右ストレートでKO。大晦日のMMA2戦目では予ねてより舌戦を展開した平本蓮にMMA経験の差を見せつけられ完敗。負傷欠場を経て24年7月、鈴木博昭を1R KOし復活。大晦日にはカルシャガ・ダウトベックとのハードパンチャー対決で“石の拳”をグラつかせる場面を見せたが、テイクダウンに苦しめられ判定負け。しかしダウトベックの7連続1R決着を止める奮闘で評価が高まる。25年3月のRISEではミゲール・トリンダーデにOFGで3R TKO負けを喫した。7月、ベテランの金原正徳を相手に組技の進化も見せながら、自身の殴り勝つ土俵に持ち込み、大金星を挙げた。25年末には初代王者の斎藤裕と対戦という次のステップに向けての大物狩りの舞台が整うも、練習中に左眼窩底骨折を負い欠場。キャリアに影を落としかねない重症のなか、その大晦日のリングではファンに向けてメッセージを伝えると、観客の声援のなか涙を流した。
復帰戦まで辿りついた今回、9ヶ月越しの対戦でその百折不撓の精神を見せつけて元王者をKOし、堂々たる復活を遂げたい。
| 2021.12.31 | ||
| Yogibo presents RIZIN.33 | ||
| WIN | vs 皇治 | 3R 判定 (0-2) |
| 2023.05.06 | ||
| RIZIN.42 | ||
| WIN | vs 三浦孝太 | 1R 3分13秒 TKO(レフェリーストップ:グラウンドパンチ) |
| 2023.12.31 | ||
| にゃんこ大戦争 presents RIZIN.45 | ||
| LOSE | vs 平本蓮 | 3R 判定(3-0) |
| 2024.07.28 | ||
| Yogibo presents 超RIZIN.3 | ||
| WIN | vs 鈴木博昭 | 1R 3分28秒 KO(スタンドパンチ) |
| 2024.12.31 | ||
| RIZIN DECADE | ||
| LOSE | vs カルシャガ・ダウトベック | 3R 判定(0-3) |
| 2025.07.27 | ||
| 超RIZIN.4 真夏の喧嘩祭り | ||
| WIN | vs 金原正徳 | 3R 2分51秒 TKO(レフェリーストップ:グラウンドパンチ) |




RIZIN FF CEO NOBUYUKI SAKAKIBARA