堀江圭功
名前: 堀江圭功
Yoshinori Horie
出身地: 日本 長崎県
生年月日: 1995年5月10日
身長: 172cm
リーチ: 178cm(70inc)
体重: 66.0kg
所属: ALLIANCE
Twitter: @yossy05101
Instagram: yosinoriyosinori
YouTube: 堀江圭功 よっちゃんねる

小学生の時に剛柔流空手を始め、高校時代は部活動で極真空手を学ぶ。総合格闘家になるために高校卒業後に上京し、髙阪剛主宰のALLIANCEの門を叩く。16年10月のPANCRASEで楳原嵩相手にプロデビューするとフルマークの判定勝ちを収める。17年にはネオブラッド・トーナメントで3試合連続ノックアウト勝利で優勝を飾り、MVPを獲得するなど急成長を見せた。しかし、18年3月のPANCRASEでは元フェザー級キング・オブ・パンクラシストの田村一聖と対戦すると2Rに右フックでダウンを奪われ、パウンドによるTKO負けとなり、キャリア初黒星を喫した。再起戦となった18年11月のPANCRASEの滝田J太郎戦では1R終盤に右フックからのパウンドでTKO勝ちを収め、19年3月のPANCRASEでは田中半蔵と対戦し1Rに右フックでKO勝利を挙げ完全復活を果たした。その後UFCと契約し、19年7月にカナダで行われたUFC240のハキーム・ダオドゥ戦でデビュー。試合はダウンを奪うも3RにハイキックによるKO負けと苦杯を喫した。再スタートとなった20年2月のPANCRASEで内村洋次郎を判定で下し、9月のPANCRASEでフェザー級キング・オブ・パンクラシスト次期挑戦者の座を賭けて中島太一と激闘を繰り広げるも判定1-2の僅差で敗れた。

RIZIN初参戦となった21年3月の名古屋大会ではZSTフェザー級王者の関鉄矢に右ストレートをヒットさせTKO勝ちを収めた。RIZIN2戦目となった21年9月大会で佐々木憂流迦に勝利し、11月のRIZIN TRIGGER 1stで中田大貴との激闘を制しRIZIN3連勝となった。その後は怪我により戦線離脱となっていたが、1年半振りとなった23年4月の大阪大会でヴガール・ケラモフにスタンドからのリアネイキッドチョークを極められ連勝ストップとなった。23年9月のRIZIN.44では階級を上げて難敵スパイク・カーライルと対戦。フルマークで判定勝利し、ライト級での手応えを得た。

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