| 名前: | 木村柊也 Shuya Kimura |
|---|---|
| 出身地: | 日本 徳島県 |
| 生年月日: | 2000年6月10日 |
| 身長: | 167cm |
| リーチ: | 168cm(66inc) |
| 体重: | 66.0kg |
| 所属: | BRAVE |
| X: | @shuya120610 |
| Instagram: | k_shu_ya.30 |
| YouTube: |
3歳より父の通う道場について行き日本拳法を始める。明治大学在学中は体育会拳法部に所属し、19年には全日本拳法個人選手権大会決勝で芳賀ビラル海に勝利し優勝。最年少の18歳、大学1年生での優勝は同大学出身のプロレスラー拳王以来、史上二人目の快挙。コロナ禍で2大会中止後、22年大会でも優勝し学生時代2連覇。また全日本学生拳法個人選手権大会でも1年時より3連覇(20年は大会中止)。さらに上を目指し22歳よりMMAを開始。23年12月、プロデビュー戦のGLADIATORで田口翔太に1R66秒、右ストレートでKO勝利。その後も独特の間合いやステップ、踏み込みの速さ、そして投げ技ありの日本拳法を活かしKOを量産。24年10月キム・ウィジョンとの初の国際戦では左右パウンドで1RTKO勝利。25年3月、地元四国でRIZIN初参戦。寝技師の横山武司を1R54秒パウンド葬で、5戦全初回KO勝利。底知れないポテンシャルと一撃のフィニッシュ力を買われ、RIZIN2戦目にしてメインイベントで元王者ケラモフの相手に抜擢されると判定で初黒星を喫したが、組みを凌ぎ得意の打撃を光らせたことで評価を上げる結果となった。しかし、11月、国内屈指の寝技師である摩嶋一整に2R一本負けでキャリア初の2連敗に。
背水の陣で臨む今回、リーチ差ある高木凌をマットに沈め、華々しい再起を遂げるとともに国内最強ストライカーとして白熱するフェザー級トップ戦線に飛び込みたい。
| 2025.03.30 | ||
| RIZIN.50 | ||
| WIN | vs 横山武司 | 1R 0分54秒 TKO(レフェリーストップ:グラウンドパンチ) |
| 2025.06.14 | ||
| RIZIN LANDMARK 11 in SAPPORO | ||
| LOSE | vs ヴガール・ケラモフ | 3R 判定(3-0) |
| 2025.11.03 | ||
| RIZIN LANDMARK 12 in KOBE | ||
| LOSE | vs 摩嶋一整 | 2R 2分54秒 SUB(タップアウト:リアネイキッドチョーク) |
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