| 名前: | 佐藤将光 Shoko Sato |
|---|---|
| 出身地: | 日本 東京都 |
| 生年月日: | 1987年8月21日 |
| 身長: | 175cm |
| リーチ: | 177cm(70inc) |
| 体重: | 61.0kg |
| 所属: | 坂口道場一族/FightBase都立大 |
| Twitter: | @SatoShokoh |
| Instagram: | shokohsato |
| YouTube: |
高校時代、サッカー部を引退後にKRAZY BEEの一般会員に。大学進学後は転居先近くの坂口道場で格闘技を始めた。08年4月Tribelateでプロデビュー、12月には初代フェザー級王座獲得。パンクラスで経験を積むと、15年から本格的に修斗参戦。2連勝を経て、9月のVTJでは安藤達也を判定で下す。石橋佳大との王座決定戦で判定勝利し、第10代修斗世界バンタム級王座獲得。最も世界王座に近い日本人選手として19年5月からONE参戦。ハファエル・シウバやクォン・ウォンイルら強豪相手に4連勝の結果を残した。23年10月、負傷欠場の井上直樹に代わりRIZIN緊急初参戦、太田忍に判定2-1勝利を挙げた。24年3月の2戦目で井上直樹とハイレベルなMMAの攻防を展開するも、スピードで勝る井上にテイクダウンも取られ、判定0-3でRIZN初黒星を喫した。再起戦の9月、フェザー級元王者で転向2戦目となる牛久絢太郎を相手に、RIZIN参戦以来の異名「いぶし銀」に相応しい巧みな試合運びで攻勢に立ち、完封勝利。5月の韓国大会ではキム・スーチョルと13年ぶりに対戦。前に出るスーチョルにヒジやヒザを当て、ノンストップの攻防の末に判定勝利を収め、アウェイでリベンジを果たした。9月、ダニー・サバテロを相手にサッカーボールキックでぐらつかせるも、組みに徹してきたレスリングエリートにコントロールを許しスプリット判定負け。
再起戦となる今回、これまで一度も一本負けをしたことがないLFAの元王者を相手に極上のMMAを展開し、北米リベンジを果たしたい。
| 2023.10.01 | ||
| For Japan presents RIZIN LANDMARK 6 in NAGOYA | ||
| WIN | vs 太田忍 | 3R 判定(1-2) |
| 2024.03.23 | ||
| RIZIN LANDMARK 9 in KOBE | ||
| LOSE | vs 井上直樹 | 3R 判定(3-0) |
| 2024.09.29 | ||
| Yogibo presents RIZIN.48 | ||
| WIN | vs 牛久絢太郎 | 3R 判定(0-3) |
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