神龍誠
名前: 神龍誠
Makoto Shinryu
出身地: 日本 宮城県
生年月日: 2000年7月5日
身長: 165cm
リーチ: 165.5cm (65inc)
体重: 57.0kg
所属: 神龍ワールドジム
Twitter: @makoto0705mma
Instagram: makoto2000mma
YouTube: 神龍誠ちゃんねる

アマチュアレスリングをベースに16年4月PANCRASEの前野辰一戦でプロデビューし、判定勝利を収める。同年8月からはDEEPを主戦場に戦い、17年12月に大阪で開催されたPANCRASEとの対抗戦では獅庵に完勝を収めた。18年4月には和田竜光の持つDEEPフライ級のベルトに17歳で挑戦したが、判定負けを喫して戴冠ならなかった。再起戦となった10月のDEEPでは中山ハルキを下すと、19年3月の島袋チカラを判定で破り、6月には柴田“MONKEY”有哉とのDEEPフライ級暫定王者決定戦で完勝を収めると、DEEP史上最年少となる18歳でチャンピオンとなった。

19年12月のBELLATOR JAPANではベテランの中村優作と対戦し、 3-0の判定勝利を収めてDEEP王者の強さを見せつけた。20年8月のRIZINでは伊藤盛一郎と対戦し、2Rにギロチンチョークを極めると、21年10月のDEEPで前修斗王者の福田龍彌にフルマークの判定勝利を挙げる。22年5月のDEEPフライ級王座統一戦では暫定王者の藤田大和と対戦し、3Rにニンジャチョークを極めて王座統一・初防衛に成功した。約2年振りのRIZIN参戦となった22年7月大会ではベテランの所英男と対戦し判定勝利を収める。11月にアメリカで行われたCFFCフライ級王座決定戦で、ディエゴ・パイヴァと対戦 し、4Rにニンジャチョークによる一本勝ちを収め王座獲得に成功し、その試合がUFCファイトパスアワードにて日本人として初のサブミッションオブザイヤーに選ばれた。23年4月には元キング・オブ・パンクラシストの北方大地相手に完勝し10連勝を挙げる。同年7月の超RIZIN.2で巡ってきたBellatorフライ級のベルトを賭けて、予てより対戦を希望していた堀口恭司相手に挑むも、アイポークによる負傷でノーコンテストとなった。

再戦となる今大会で完全決着をつけ、世代交代を目論む。

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