ダイキ・ライトイヤー
名前: ダイキ・ライトイヤー
Daiki Lightyear
出身地: 日本 兵庫県
生年月日: 1988年9月10日
身長: 175cm
体重: 61.0kg
所属: 修斗ジム神戸
Twitter: @daiki_stgk
Instagram: daiki_stgk
YouTube: ダイキライトイヤーちゃんねる

弟の柔道の試合を観たことがきっかで、20歳の時に修斗ジム神戸に入会し、最初は一般会員だったが、アマチュア大会の出場して敗北を経験。それが悔しくてその後は格闘技に本気で取り組む。13年3月の渡辺紘司でプロデビュー。1Rに骨折し、そのまま試合続行するも靭帯断裂で2RにTKO負けとなった。14年3月の復帰戦では虎刃殺獅に三角絞めによる一本負けを喫し、プロデビューから2連敗と苦杯を嘗める。しかしその後は栗畑勇佑、小川将貴、村田崇に3連勝を飾り連敗を脱出。16年9月のVTJで佐藤将光にTKO負けを喫し、12月の金海裕輝に判定負けを喫し再び連敗となったが、19年1月から山城翔、南出剛、直撃我聞らを破ると4連勝を飾る。その勢いで“天才”の異名を持つ田丸匠との一戦に挑むと、3Rにフロントチョークによる一本負けを喫し連勝ストップとなった。再起戦となった21年3月の高岡宏気戦ではフルマークの判定勝利を挙げる。

RIZIN初参戦となった22年11月のRIZIN TRIGGER 1stでは釜谷真と対戦すると2Rにタックルに合わせて膝蹴りをヒットさせKO勝利を飾った。その後は修斗で後藤丈治、加藤ケンジに連敗を喫するも、再起戦となった23年9月の波平コング戦では1Rに三角絞めによる一本勝ちを飾る。

約1年半ぶりのRIZIN参戦となる今大会で金太郎相手に勝利し、地元・神戸で勝利の咆哮をあげたい。

2021.11.28
RIZIN TRIGGER 1st
WIN vs 釜谷真 2R 2分49秒 KO(スタンドでの膝蹴り)
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