児玉兼慎
名前: 児玉兼慎
Kenshin Kodama
出身地: 日本 愛媛県
生年月日: 2001年12月25日
身長: 172cm
体重: 62.0kg
所属: K-1ジム三軒茶屋シルバーウルフ
X: @kenshin_k1
Instagram: kenshin_k1
YouTube: 児玉 兼慎 Kenshin Kodama

家の近くに道場があったことから極真空手を5歳から10年経験。極真会館全日本高校生空手道選手権大会準優勝、第30回全日本新空手道選手権大会 K-2 GRAND PRIX 2019軽中量級優勝、JAPANCUP2019 -65kg級優勝などの戦績を残す。15年大晦日にRIZINをテレビで見たことをきっかけに、K-1に出たいと思い15歳からキックボクシングを始める。20年1月「格闘代理戦争」に魔裟斗軍の選手として出場し判定勝利。11月のプロデビュー以来、Krushを主戦場とする。プロ2戦目で初黒星を喫するも、その後は赤田プレイボイ功輝や昇也らを相手に破竹の4連勝。23年6月にはKNOCK OUTとの対抗戦に出場するも大谷翔司に判定負けを喫した。24年1月、第6代ライト級王者の瓦田脩二に2R得意の右ストレートでダウン奪うと3RにハイキックでKO勝利。その勢いで迎えた6月、対戦相手の龍華を挑発し存在感を発揮したが負傷欠場。12月には第9代ライト級王者の伊藤健人に判定勝利で元王者相手に2連勝を飾る。25年2月、ライト級ワンデートーナメントに出場。乱闘で注目を集めながらも天野颯大を相手にベストバウトと称賛される大激闘の末、延長判定負けで1回戦敗退。3月にはレオナ・ペタス率いるK-1反体制ユニット「RibelLion」加入。4月、上野空大を3R左フックでKOした。5月にはK-1会場でBreakingDown選手と乱闘。25年9月、試合3日前に網膜剥離が発覚しながらも、タイトル前哨戦となる一戦を左目のほぼ見えない状態で戦い、大谷翔司にフルマーク判定勝利でリベンジを果たした。

かねてより自身が挑発や乱闘を繰り広げてきたBDからRIZIN出場を果たし、現在注目を集めているジョリーを相手に初挑戦のMMAルールで圧倒的勝利を収め、全てをかっ攫うつもりだ。

                      
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