選手が真実を「告白」するオリジナルドキュメンタリー番組「RIZIN CONFESSIONS」の新エピソード #69が公開!

#69 あらすじ

クレベルvs.摩嶋、関vs.堀江、競争が激化するフェザー級戦線の舞台裏に迫る!

寝業師対決として関係者からも注目されていたクレベル・コイケと摩嶋一整の一戦は、クレベルの三角締めによる一本勝ちで幕を閉じた。

斎藤裕、クレベル・コイケという国内トップ選手に2連敗を喫してしまった摩嶋は、もっと強くなってRIZINのリングに戻ることを誓う。昨年大晦日から2連勝したクレベルは現王者・斎藤裕、そして朝倉未来に宣戦布告する。「試合をしたら私が勝つ」と。

一方、同じフェザー級でストライカー対決となった関鉄矢と堀江圭功の一戦は激しい打ち合いの末、堀江に軍配が上がった。

関は試合中の心情を語り、堀江は恩師・高阪剛と言葉を交わす。

今年開催が噂されているRIZINフェザー級ワールドグランプリには果たして誰が出場するのか、注目が集まる。

祖根vs.獅庵、渡部vs.田丸、バンタム級JAPANグランプリ査定試合の舞台裏とは!?

今年1月に元UFCファイターの石原夜叉坊に勝利し、トーナメント出場に名乗りを上げた祖根寿麻。その祖根が会見で「誰?」と言ったのが今回RIZIN初参戦の獅庵。しかし試合は獅庵が1Rわずか27秒で祖根をマットに沈めた。

舞台裏で祖根は静かに敗北を認め、獅庵は安堵の表情を浮かべた。

RIZINバンタム級に修斗から送り込まれた“天才”田丸匠。対するはRIZIN初戦を落とし、まだ実力を見せきれていない渡部修斗。下馬評では田丸有利の声が多かった中、渡部が2R目に逆転一本勝ちを収め、リング上で雄叫びを上げた。

そして、獅庵と渡部はRIZINバンタム級JAPANグランプリに駒を進めた。

バンタム級日本最強を決める16人トーナメント抽選会!選手たちの心境とは?

RIZIN.27 名古屋大会からわずか5日後、都内でRIZIN JAPAN GRAND-PRIX 2021 バンタム級トーナメント 1st ROUNDの抽選会が行われ、各団体の王者クラス・最強16名が登壇し、8組みのカードが決定した。

抽選会、カード決定直後の選手たちがカメラの前でトーナメント出場への思い、素直な心境、意義、覚悟などを語る!

激闘が繰り広げられたRIZIN.27の舞台裏、そして大注目のバンタム級JAPANグランプリ抽選会のエピソードをお見逃しなく!

RIZIN CONFESSIONS #69 (YouTube)

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オリジナルドキュメンタリー番組 / RIZIN CONFESSIONS

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